心ちゃん事件から10年 地域での見守り、子育ての在り方を考えさせられる。

通勤時に信号待ちをしている時にふと目をやると、事件現場となったスーパーがあり日常の生活がそこにはある。すぐ近くに遺棄された川もありつい先日も事件のことを思い出した矢先に熊本日日新聞の記事を目にした。

心ちゃん殺害事件から10年 「犯罪ない社会を」 悲しみ胸に講演続ける父

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熊本日日新聞

清水心ちゃんの遺影を前に、犯罪被害者遺族の苦悩を語る父誠一郎さん=熊本市(後藤仁孝)

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